カテゴリ:◆ビザ情報( 5 )

1月12日(木)から当選者へメールが送信されていることと思います。
YMSの申請方法でご不明な点がありましたらお気軽にご相談下さい。


2012年イギリスYMS(ユースモビリティスキームについて発表がありました。
今回は先着方式から抽選方式へ変更され、サーバーパンクのパニックはなくなりそうです。

大まかに手順と致しまして、

① 日本時間の2012年1月4日(水)午後0時(12:00)~1月6日(金)午後0時(12:00)
  の48時間の間にYMS2012-APPOINTMENT@vfshelpline.comへメールを送ります。
  このメールが抽選への申し込みとなります。
② メールには件名に氏名(パスポート表記)・生年月日・パスポートナンバーを入力します。
  (例)山田太郎さん、1990年1月31日生まれ、パスポート番号TH123456789 の場合
 ⇒YAMADA Taro - 31/01/1990 - TH123456789
③ メールの本文には、YMSへ申請の意向を示し、どこの国から申請するかを入力します。
  (例)私は日本人で、YMSを日本から申請します。
  ⇒I want to apply for the 2012 youth mobility scheme for Japanese from Japan.
④ 自動返信で、受付完了のメールが届きます。

※注意点
・携帯アドレスの場合、知らないうちにパソコンからのメールを拒否設定している場合があります。迷惑メール と判断される場合もsりそうです。ですので、パソコンアドレスから送信した方が絶対に安心です。
・メールは一人1通です!欲張って2通以上送信した場合、抽選前に無効になります。お気持ちは分かります が堪えましょう。
・先着ではありませんので入力内容をよく確認してから、心を込めて「送信」をクリックしましょう。

⑤ 2012年1月12日(木) 時間不明 に1000名がランダムに選出され、④で受信したアドレスに当選メールが送信されます!ドキドキです。

  以上が、申請の権利を得るための手順です。申請書類はとても簡単ですので、この申請権を獲得できるかにかかっています。
  
YMSを利用した留学プランもご提案させて頂きますので、何かご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい!

皆様のご健闘を心からお祈り致しております。

㈱アレスインターナショナル
担当:徳田
フリーダイヤル:0120-40-6667
メールアドレス:info@ales-inter.co.jp
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◆Youth Mobility Scheme(ユースモビリティースキーム)
通称「ワーホリ(=ワーキングホリデー)」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで2年間の滞在を伴う就労、また学校への通学が許可されます。
※「ユースモビリティースキーム」は2年間の滞在と、フルタイムでの就労が許可されるビザですので大変な人気です。※「ユースモビリティースキーム」は、一人に対し一度きりの発行制限が設けられています。フルタイムでの就労が可能な大変貴重なビザですので、長期間学校へ通う場合は「学生ビザ」で“勉強の為”に渡航し、帰国してから「ユースモビリティースキーム」で“働く為”に渡航することをお勧め致します。
※2012年より、従来の先着順から抽選方式に変更されています。YMS希望者は1月4日12:00~1月6日12:00の間に申請予約権に申し込む必要があります。
ビザ申請に必要な資格
・18歳以上31歳以下(但し、申請時に30歳を越えていないこと)
ビザ申請に必要な書類
・有効なパスポート
・(あれば)過去に失効したパスポート
・証明写真(背景:白、サイズ:縦4.5㎝・横3.5㎝)
・質問書(通常は英語ですが、弊社にて和訳したものをお渡し致します)
・現地滞在費用証明
 “帰国分の航空券費用”として、£1,600(約208,000円)以上の残高を28日間以上キープしている金融機関口座の通帳コピーを提出します。(通帳は弊社にて英訳致します)
ビザ申請にかかる期間
 ビザ申請書類を揃え、ビザセンター(東京、大阪)に出頭、申請して頂きます。申請し、ビザ(パスポートに貼付)が手元に戻るまでに2週間前後です(但し、場合により異なります)。申請日から2~4ヶ月前に準備を始めることが理想です。
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◆Student Visitor Visa(ステューデントビジタービザ)
通称「ビジタービザ」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで6ヶ月以内の滞在を伴う公式な学校への通学が許可されます。※就労は一切禁止されています。
※ステューデントビジタービザの申請は、イギリス入国審査時に行われます。その際、下記「ビザ申請に必要な書類」をご提出頂きます。
※滞在目的はティアーフォー ジェネラルステューデンツビザ同様あくまで「勉強」ですので、語学学校や美容アカデミーなどの「学校」に通うことが絶対条件です。学校に通わずにステューデントビジタービザを取得することは出来ません。また、ビザによる滞在期間は、申請時の「学校のコース期間」を基に最大6ヶ月間までで設定されます。

ビザ申請に必要な資格
・なし
ビザ申請に必要な書類
・各学校が発行するビザレター(入学証明証)
・現地滞在費用証明
 「私はイギリス滞在期間中、充分な資金を持っています」の旨を伝える。
もしくは、1ヶ月につき£800(約130,000円)以上の残高を28日間以上キープしている金融機関口座の通帳コピーを提出します。(通帳は弊社にて英訳致します)
※学生ビザはあくまで「勉強」する為のビザですので、現地滞在費用を持っていることを証明する必要があります。
ビザ申請にかかる期間
ステューデントビジタービザは日本国内での事前申請の必要はございません。上記書類をイギリス入国審査の際にご提示頂きます。審査官の判断によりビザは発給され、その証明としてパスポート査証欄にスタンプが押印されます。
※事前申請につきましては、別途申請書類の作成が必要です。事前申請によって、ご出発前にビザ発給の可否、付与期間が分かります。事前申請には別途料金にて申請書を作成代行させて頂いておりますのでお気軽にお申し付け下さい。
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◆Tier 4 General students Visa(ティアーフォー ジェネラルステューデンツビザ)
通称「学生ビザ」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで6ヶ月以上の滞在を伴う公式な学校への通学、週10時間までのアルバイトが許可されます。
※滞在目的はあくまで「勉強」ですので、語学学校や美容アカデミーなどの「学校」に通うことが絶対条件です。学校に通わずにティアーフォー ジェネラルステューデンツビザを取得することは出来ません。また、ビザによる滞在期間は、申請時の「学校のコース期間」を基に設定されます。

ビザ申請に必要な資格
・語学力(目安としてTOEIC 550点以上、TOEFL 487点以上もしくはIELTS4.5以上)

★TOEIC公式HP(日本語)はこちらから

★TOEFL公式HP(英語)はこちらから

★IELTS公式HP(英語)はこちらから



ビザ申請に必要な書類
・有効なパスポート
・(あれば)過去に失効したパスポート
・証明写真(背景:白、サイズ:縦4.5㎝・横3.5㎝)
・質問書(通常は英語ですが、弊社にて和訳したものをお渡し致します)
・各学校が発行するビザレター(入学証明証)
・現地滞在費用証明
 9ヶ月以上の滞在で£7,200(約1,200,000円相当)以上の残高を28日間以上キープしている金融機関口座の通帳コピーを提出します。(通帳は弊社にて英訳致します)
※学生ビザはあくまで「勉強」する為のビザですので、現地滞在費用を持っていることを証明する必要があります。
ビザ申請にかかる期間
 ビザ申請書類を揃え、ビザセンター(東京、大阪)に出頭、申請して頂きます。申請し、ビザ(パスポートに貼付)が手元に戻るまでに1週間~1ヶ月半かかる場合があります。2~4ヶ月前に準備を始めることが理想です。

★学生ビザ申請に関する最新情報は下記VFSグローバルHPよりご確認ください。
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2011年7月、新たに法改正されたイギリス学生ビザに対応すべく、アレスインターナショナルでは皆様が安心してご留学をお任せ頂けるよう、日々リアルタイムの情報をご留学プランに反映しております。今後もビザの法改正に合わせ、最適なご留学プランをご提案させて頂きます。

ビザとは?
ビザ(=査証)とは、海外から訪れる旅行者が正当な入国目的と資格を持って、その国へ入国するということを証明する書類です。
「学ぶためのビザ」とは、イギリス政府に認定されている学校へ通う為の滞在許可を受けていることを証明する書類です。現在、イギリスへの留学(短期間、兆期間の滞在に関わらず)には「学ぶためのビザ」の取得が絶対となります。

「学ぶためのビザ」 種類

Tier 4 General students Visa
 (ティアーフォー ジェネラルステューデンツビザ)
通称「学生ビザ」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで6ヶ月以上の滞在を伴う公式な学校への通学が許可されます。
※2011年7月より、以前まで設定されていた週10時間までの就労が出来なくなりました。
※滞在目的はあくまで「勉強」ですので、語学学校や美容アカデミーなどの「学校」に通うことが絶対条件です。学校に通わずにティアーフォー ジェネラルステューデンツビザを取得することは出来ません。また、ビザによる滞在期間は、申請時の「学校のコース期間」を基に設定されます。
もっと詳しく

Student Visitor Visa
 (ステューデントビジタービザ)
通称「ビジタービザ」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで6ヶ月以内の滞在を伴う公式な学校への通学が許可されます。※就労は一切禁止されています。
※ステューデントビジタービザの申請は、イギリス入国審査時に行われます。その際、下記「ビザ申請に必要な書類」をご提出頂きます。
※滞在目的はティアーフォー ジェネラルステューデンツビザ同様あくまで「勉強」ですので、語学学校や美容アカデミーなどの「学校」に通うことが絶対条件です。学校に通わずにステューデントビジタービザを取得することは出来ません。また、ビザによる滞在期間は、申請時の「学校のコース期間」を基に6ヶ月間内で設定されます。
もっと詳しく
◇Extend Student Visitor Visa New
 (エクステンドステューデントビジタービサ)
上記ステューデントビジタービザにて、語学留学にのみ適用されるビザです。滞在可能期間が11ヶ月まで延長される為、長期間の語学留学が可能になります。
※美容留学には適用されませんのでご注意下さい。


Youth Mobility Scheme
 (ユースモビリティースキーム)
通称「ワーホリ(=ワーキングホリデー)」と呼ばれるビザです。このビザを取得することにより、イギリスで2年間の滞在を伴う就労、また学校への通学が許可されます。
※「ユースモビリティースキーム」は2年間の滞在と、フルタイムでの就労が許可されるビザですので大変な人気です。今年2010年の募集も申請が殺到し、申請開始から僅か2週間程で締め切りとなりました。従いまして、ワーキングホリデーをご利用のお客様は取得の可能性を高める為にも、遅くても10月頃までにはお申込み下さい。
※「ユースモビリティースキーム」は、一人に対し一度きりの発行制限が設けられています。フルタイムでの就労が可能な大変貴重なビザですので、長期間学校へ通う場合は「学生ビザ」で“勉強の為”に渡航し、帰国してから「ユースモビリティースキーム」で“働く為”に渡航することをお勧め致します。
もっと詳しく

それで結局自分はどうすれば良いの!?という声が聞こえてきそうです(^^;
下記参考にして頂けたら幸いです。
①コース期間が半年以上! OR 半年未満!
⇒半年以上の場合は、「学生ビザ」か「ワーホリ」
⇒半年未満の場合は、どれでもOK!

②勉強したい! OR 働きたい!
⇒勉強したい!方は、「学生ビザ」か「ビジタービザ」
⇒働きたい!方は、「ワーホリ」か「学生ビザ」

③英語話せる! OR 今は英語話せない!
話せる!方は、どれでもOK!
今は話せない!方は、「ビジタービザ」か「ワーホリ」

☆番外①☆30週間コースを受講する方でよくあるパターン
まず、ビジタービザで半年間語学学校に通い、帰国し、学生ビザを取得してサスーンアカデミーへ

☆番外①の番外☆ワーホリ希望の方によくあるパターン
ワーホリ取得を目指しつつ、取得出来なかったら↑のパターンでご出発
※確実性に乏しいワーホリですが、この方法を取れば「また1年間出発待ち・・」なんてことはなくなります。



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㈱アレスインターナショナル
担当:石渡
フリーダイヤル:0120-40-6667
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